【後日更新予定】豊橋鉄道株式会社 路面電車
後日更新予定です。
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今日は路面電車に乗って車載動画を撮影しようと思ったのです。が、車に積んだはずの一脚が見つからず。
朝のオープンを待ってヤマダ電機に一脚を買いにいきました。
持っている一脚が上部が固定式なので、角度が変えられるものが良かったのですが無かったので一番安い980円の物を購入しました。
安物なので連結部のガタが、持っている一脚よりもあるのが仕方ないと思いましたが、コンパクトなので持っている鞄にすっぽり入ったのが非常に良かったです(^ー^)
その後富山ライトレール本社へ行きICカードのパスカを購入してきました。
2000円でしたが関東圏で普及しているSuicaやPASMO同様に、レンタル料のデポジットが500円で実際に切符の代わりに利用出来るのが1500円分です。
余談ですが先日宇都宮のベルモールにLRTの展示を見に行った際に高齢の男性が「切符はどうやって買うのか?」と質問されていましたが、路面電車やバスを利用したことが「信用乗車」やバス同様の「整理券」「一律運賃」などあるならばある程度の予想は出来るはずなのですが、そういう辺りが車社会で公共交通慣れしていないと言うことを実感しました。
宇都宮市職員の回答はまだ未定との話。運営母体が決まってないのでシステムも決められないようです。
話は戻りますが、富山の路面電車はJR富山駅の南北で別々の運営会社が、それぞれの路線を運営しています。
そのため北側のポートラムと呼ばれている富山ライトレール社の路面電車でJR富山駅北口へ来た人が南側の富山地鉄と言われている富山地方鉄道の路面電車に乗り換えるには、現状長い地下通路歩いて行かないといけません。
近い将来的には相互乗り入れして直通運転するそうですが、一駅分位の距離と階段を上ったり下ったりしないといけないのは非常に不便に感じました。
✳動画のアップロードでパソコンから更新出来ないので、後日更新予定です。